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ためになるよくある質問

患者様から寄せられる質問に関して院長の高橋がお答えいたします!

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ためになる! よくある質問

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アイシングの仕方について・・・

2011.12.09 11:00

生理的局所冷却法の手順

冷却には必ず氷を使用してください。

※保冷剤(アイスノン)は東証の原因となりますので使用しないでください。

 

方法

 

1. 氷のう又はビニール袋を2~3枚用意します。

 

2. 氷の表面を水で洗い流してください。霜がついたままでは凍傷を起こします。

 

3. 氷のう又はビニール袋に氷を入れます。

 

※ビニール袋に入れる際は氷を平らに並べます。

 

4. 氷のう又はビ二ール袋の空気を吸い出し、真空状態にします。

※この時にしっかり空気を抜いておかないと氷が融けやすく、

アイシング冷却効果にムラができてしまいます。

 

5. 氷のう又はビ二ール袋の口をしっかりと押さえ空気が入らないようにねじり,ビニールを結びます。アイシングの完成です!

 

6. 出来上がったアイシングを直接患部にあて、タオルやバンドなどでしっかりと固定してください。冷却中は毛布・厚手のタオル等をかけて全身の防寒に努めて下さい。

 

7. 時間は20~40分間続けて行った下さい。

  ※鎮痛効果は20分以上行わないと発揮されません。

 

冷やし始め5~10分間は痛みを感じる神経が興奮状態になる為、寒さと痛み(しびれ)を伴いますが、この時点でやめてしまえば神経の興奮状態のままで終わることになり痛みを助長してしまいます。必ず最低20分間は継続してください。

 

※氷のうや固定するためのバンドは当院で販売しておりますので、家にない方はスタッフに ご相談ください。

 

ちはや鍼灸接骨院  髙橋

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