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ためになるよくある質問

患者様から寄せられる質問に関して院長の高橋がお答えいたします!

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ためになる! よくある質問

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交通事故治療について

2014.02.12 0:00

当院での治療を希望する場合

電話で保険会社の担当者に当院での治療を希望することを伝えて下さい。
受理されると、保険会社より当院に交通事故治療依頼の連絡が入ります。
保険会社から電話連絡があった時点から治療が可能となります。
※保険会社からの連絡が無い状態で来院された場合、自賠責保険を使用しての治療は行えません。

交通事故治療の必要性

交通事故治療で一番大事なことは、「早い段階で治療をする」ことです。
むち打ち症、腰痛、手足の障害、痛み、だるさ、不快感、頭痛や吐き気、不眠症状等は、レントゲンやMRIで見えるような骨や筋肉の損傷を伴うものだけではありません。
ハッキリとした所見が見られないことが多い交通事故傷害は、長い苦痛を訴えても周囲からは軽く扱われがちで、放置すると痛みや機能障害、二次的障害(肩こりや腰痛)へと発展する悪循環がしばしば発生しています。
そうならないためにも早期治療と症状が改善するまで治療される事をオススメします。
※上記症状の他にも気になる点などございましたら、お気軽にご相談ください。
※自賠責保険が適用の場合、患者さんの窓口負担はありません。

交通事故に遭われた場合

最寄りの警察に交通事故の届出

事故にあったら、まず警察に電話しましょう。
大した事故ではないと自己判断はしないようにしてください。
警察への届出を忘れると、保険会社に保険金を請求する時に必要な「交通事故証明書」が発行されません。
加害者には届出の義務がありますが、加害者が届出をしないことがあります。
必ず届けるようにしましょう。その際、届け出警察署と担当官の名前はメモしておきましょう。

相手(加害者)の情報を収集

加害者の氏名・住所・自宅と携帯の電話番号・自動車の登録ナンバー・自賠責保険の会社名と証明書番号・任意保険の会社名をしつかりと確認しておきます。
その他にも勤務先や雇主の住所、氏名、連絡先も確認してください。

現場での目撃者を確保

万が一、相手方とトラブルになった際には第三者の意見がおおきな力となります。
通行人など交通事故の目撃者がいれば、協力を得て、証言をメモしましょう。
氏名や連絡先を聞いておき、必要ならば証人になってもらうよう、頼んでおきましょう。

現場の記録

これが交通事故の二次被害を防止する上で最も重要です。
事故現場の痕跡(ブレーキ痕、壊れた自動車の部品等)、加害車両、被害車両の同じ箇所についていろんな角度から、携帯電話等により写真を撮っておきましよう。
加害者が虚偽を言い、それを元に事実認定が進まない為の良策です。

病院で医師の診断を受ける

交通事故の治療には医師の診断が必要です。
見た目には怪我がない場合や軽い怪我と思える場合でも必ず病院で検査を受けてください。
例え、その日には何の症状がでていなくても、後日何らかの重大な症状が隠れている場合が多々あります。

長年悩み続けた慢性症状でもぜひ高橋にご相談下さい。

事故状況から推測される
後遺症の原因をつきとめ、後遺症が
発生しにくい身体に戻します。

腰痛治療

腰痛は一生付き合う
疾患ではありません!

治療期間の短縮、
さらに固定しない治療の可能性。

肩の痛み

肩の痛みの原因は年齢によるもの
だけではありません。

安静にしていたら大丈夫でも、
使ったら痛い!
これって治ってるんですか?

長年の痛み、あきらめていませんか?

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治療方法について

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